柴崎 康裕
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柴崎康裕
目的を見失わないことが質の高い仕事に繋がる。
私達のチームは、モバイルメディアの開拓と広告案件の提案を行う営業部隊です。 自分でも営業を行いながら、マネージャーとして、 部下のマネジメントも任されるようになりました。
その中で、今一番考えているのは、部下やチームの成長をいかに生むのかということです。
エフルートは、社員同士の仲も良く、よくふざけあったりもするのですが、 いざ仕事となると良きライバルとして、切磋琢磨できる環境です。
こうした社内での良きライバル関係もそうですが、競合会社とのライバル関係も含めて、 切磋琢磨し合える良い競争関係を積極的に作っていくこと。 そうした環境作りを通じて、個々の成長やチームとしての成長を 生み出していければと考えています。
振り返ってみると、私自身、入社当時の上司を目標にここまで走ってきました。 通常業務でも、同行してもらった営業の中でも、本当にたくさんの刺激を受け、 「尊敬する上司に追いつきたい!」という想いに育てられました。
営業マネージャーとしてみんなを引っ張りながら、 刺激を与えられるよう、自分自身ももっと成長しなければと感じていますし、 成長したいと考えています。
scedule
スケジュール
10:30
1日の始まりはメールとサイトの数値チェックからスタートします。
11:30
部下からの相談は最優先事項です。長いときは2〜3時間にわたって相談を受けるときもあります。
12:45
広告効果が思わしくないとのこと。決して逃げずに正面から結果と向き合い改善策をご提案します。

14:15
こちらのお客様は良い結果が得られているということでうれしい限りです。
15:00
外出ついでに部下とランチを食べます。
17:00
誰がどのような状況かを把握し、次の一手を考えます。

20:15
部下に商談のロールプレイングを行います。イレギュラーな場面にも対応できる深い知識を身につけています。
21:30
取引先の方を誘って飲み会へ。こういった飲み会では貴重な情報が聞けたりします。



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